
‘悪い愛’グァン・サンウ 1億等回当り 5千万ウォン身の代金脹らます
(2008.02.25 08:47 ISPLUS )

最近ユ・インチョン文化部長官候補者の財産が 140億ウォンを迫って全体長官候補自重トップと知られて話題を集めた.
彼は財産があまりにも多いという指摘に対して "30年主演級演技者で生活しながら番(回)お金"と言いながら "私の財産が多いと言うのに,ベ・ヨンジュンを見ろ"と堂堂と明らかにした.
果してスターたちはどれだけ多いお金をもらって仕事をしようか?最近寒流スターたちの国内ドラマ出演料が回当り 5000万ウォン線を基準に移動している中に,一応星の自尊心だと言える映画とドラマ出演料を通じて天井不知で聳えているスターたちの身の代金を暴いて見た.
特急スターのドラマ出演料上昇行進がまったく終りが見えない.
2000年代初盤トップスターのドラマ会堂出演料は 500万ウォン内外に過ぎなかったが今年に入って回当り 5000万ウォンを軽く越している.わずか 5~6年ぶりにおおよそ 10倍に近い険しい身の代金上昇が成り立ったのだ.
それに去年 3000万ウォン~4000万ウォンで形成されていたトップスターの会堂ドラマ出演料は今年に入って急激に 5000万ウォンを超えた.今年の内に 1億ウォンに至るはずだという見込みも決して虚荒されない状況だ.
一般的に放送社で策定したミニシリーズ製作コストは回当り 1億ウォン~1億2000万ウォン水準.主演俳優出演料万で会堂製作コストを軽く越す状況が目前に近付いたわけだ.
このようにおびただしいトップスターのドラマ出演料は寒流スターたちから始まっている.海外版権輸出がドラマ収益構造の核心要素で位置づきながら輸出を善導する寒流スターの身の代金が天井不知で聳えたのだ.
去年 MBC TV '太王使臣期'のベ・ヨンジュンの出演料が回当り 2億ウォン水準(海外版権収益含み)であることと伝わって話題になったのに相次いで,MBC TV 'エアシティ'のチェ・ジウ,KBS 2TV '悪い愛'のグァン・サンウなど代表的な寒流スターたちがおびただしい身の代金を記録した.
チャン・ドンゴン·雨·イ・ヨンエなどは高額ギャランティー出演作がなくて具体的な身の代金を論ずることは難しいが,ドラマに出演したら最高出演料をおいて競争をすることで思われている.

チェ・ジウの場合回当り 4000万ウォン台の出演料を記録して女スターの中で断然トップを占めたし,グァン・サンウは回当り 1億ウォン(日程部分投資持分で参加)の出演料でベ・ヨンジュンの後を引き継いだ.
最近 MBC TV 'エデンの東'の出演を決めて 5年ぶりにテレビ劇場復帰を宣言したソン・スンホンは回当り 7000万ウォン水準で出演料交渉が仕上げ段階だ.
寒流スターたちによって触発された出演料上昇は同級国内派スターたちの出演料をやっぱり引き上げてトップスターたちの全般的な出演料を上昇させた.
この過程で SBS TV 'チォンの戦争'のパク・シンヤンは回当り 5000万ウォンを越したし,'エアシティ'のイ・ジョンジェは回当り 4000万ウォンを軽く突破した.かなりのスター級演技者の会堂出演料が 3000万ウォン水準で形成されている実情だ.
トップスターの出演料が全体製作コストの大部分を占める状況は当然製作環境悪化につながっている.主演級演技者の出演料と作家の原稿料だけで放送社で策定した製作コストをふらりと越すから,これを補うために製作協賛及び PPL(間接広告) 依存度が高くなるしかなくて,助演級演技者及び撮影スタッフ縮小が不可避になっている.
ドラマで甘草役目をした演技者が消えて,兄弟·姉妹·叔父などが消えながら家族の破壊現象にまでつながっている.
問題はドラマの主演俳優トップスター依存度がますます高くなっている現象だ.限定された製作コストで主演俳優の依存度の高くなる現実は製作与件をもっと悪化させるしかない.出演料の上昇速度がもっと早くなりながらこれに対する解決も遥遠になるのはもっと大きい問題に違いない.
サンウ ヨンさまに続いて2位~
すごいですね
まぁ それだけ期待されてるってことですね