Dream of Sangwoo

♫드림오브상우♫ クォン・サンウ 권상우-ssiに癒されて‥💕Kwon Sang Woo Fighting!! 日常の事や愛犬の事も綴っていきたいです💛

『メディカルトップチーム』 7話 キャプ&レビューⅡ(映像追加しました~)









ジュヨン 廊下で副院長に会う。

副院長:手術見せていただきました。

この間の手術もそうですが、誇らしいですね。

ソ教授は本気で導いてあげたい後輩です。

これからも期待します。








ウンバイ病室ではアジンがついていた。

そこへテシン・・・

テシン:バイはどうですか?




アジン:中心静脈圧は12で肺水腫はまだひどくありません。

テシン:バイちゃん、どんな夢を見てるのかな。

早く起きてお母さんに会わないと。






部屋を出るテシン。

次はパラン病院の院長のところへ。。。

テシン:おじさん。体はどうですか?

院長:胸を開けてしまったんだから痛いに決まっるだろう。

テシン:大丈夫だな。相変わらずなんだから・・

院長:知らん、、全く。痛くならないように鎮痛剤どんどん入れてよ。







ジュヨンはウンバイ母の所へ。。

ジュヨン:バ位のお母さん、お疲れ様でした。

ウンバイ母:バイは大丈夫ですよね?

ジュヨン:はい、手術は上手くいきました。

ウンバイ母:ありがとうございます。






それを聞いてたテシン。。






そこへジャン課長の回診。

ジャン課長:ファン院長、具合はどうですか?

院長:大丈夫です。

ジャン課長:尊敬しますよ。簡単な決定ではなかったでしょうに。

院長:いえ。バイは私の娘も同様ですから。








ある患者の病名でチョ・フンミンとベサンギュの見立てが違う。




今夜ゆっくり話し合いましょうとチョ・フンミン。

先約があるとベサンギュ。


キャンセルしてくださいと言われ渋々。。。

その様子を面白そうに見てるテシン。。



楽しそうなテシン^^


そこへ電話が・・・





テシン慌てて出ていく。

ヨン先生:パイの血圧が維持できません。70と50です。

テシン:胸の写真をみせてください。

肺水腫みたいだけど。。

ジュヨン:写真を見れば肺炎もあるようです。

まずは血液培養検査して、気管支吸引液も培養検査してください。






そこへスンジェも・・・

スンジェ:ショックですか?

ジュヨン:肺水腫もひどく、小便量も減っています。

スンジェ:移動式超音波を準備してrevofedはじめてください。







ジュヨン:心筋炎関連数値が上がっています。

やっぱり心臓に炎症が出来たんです。

テシン:心筋炎ですね。

スンジェ:ダメです。静脈透析を始めましょう。

ジュヨン:血圧を維持し難いんじゃ。








トップチームの部屋で。。

ジョジュンヒョク:手術前から問題があったようですが。。

ジュヨン:手術前に微熱があったことが引っかかりますね。

ベサンギュ:あ、これ手術前に気管支吸引液の検査結果が出ました。




これはRSV(個0吸気合胞体ウイルス)だ。

テシン:ウイルス。

チョ・フンミン:感染状態だったなら 手術してはいけなかったんじゃありませんか?

テシン:俺が言い張ったんです。

スンジェ:まずはウイルスの薬を投薬しましょう。




リバビリン(抗ウイルス剤)を投薬します。

ジュヨン:効くでしょうか?

スンジェ:さぁ、保証はできませんが今としては最善の方法だと思います。








スンジェ、ウンバイ病室で・・・

スンジェ:この薬は女性の不妊の危険性があります。

キム・ソンウ先生と私だけ病室に入ります。

他の方は出入りを控えてください。




そんな薬もあるんですね。。。



ジャン課長。。

ジャン課長:ウイルスの感染?

こんなに早く言ってくれてありがとうだな!

ジュヨン:私たちも手術前には気が付いていません。

夏があったんだろう。慎重にしなければ。

ウンバイ患者の手術は胸部外科の名を懸けてする手術だったのに、なんで言わなかったんだ!

ジュヨン:万が一の場合を思わなかったわけではありません。

手術をこれ以上延ばす事はできませんでした。

ジャン課長・もちろんそうだろう。ソ・ジュヨンが押し付けて言い張ったはずだ!”

ぴったりあってるから言葉も出ないよな。

ジュヨン:バイが助かる可能性があまり残っていない状況で なんとしても最善の選択をしなければなりませんでした。

ジャン課長:シンでも自分の非は認めないんだな。

ジュヨン:報告はここまでです。

ジャン課長:よくないよ、そんな風に続けるのは。

ジュヨン:良くないこと、無いようにします。








その頃テシンは病院のロビーで・・・

そこへスンジェが・・・





しかしアジンが先に・・・




アジン:パク先生。

テシン:食事はしましたか?

アジン:はい。

テシン:だよな。してないはずないよな。

なに?またパン食べたいんですか?

何ですかって。。




アジン:私より年上だからですか?

テシン:何がです?

アジン:さっきあっちで見たときはこうしてたのに。。

私が来たらしなかったふりして。

私が子供ですか?

テシン:天のごとく先生に立ち向かうのか、もう?

アジン:パク先生のせいじゃありません。

自分を責めないでください。

(アジン、パンを取り出し)



テシン:これは何ですか?

アジン:夕食まだでしょ?

これ、私の一番好きなパンですが 特別に差しあげます。

だからぜひ食べてください。

テシン:チュ・アジン先生、ほんとに僕のことが好きなんだ。




一番好きなパンも譲ってくれて。

(食べるテシン)



アジンその場を去る・




アジン:いつも子供扱いなんだから。

慰めてあげたかったのに。。




気になりテシンの様子を見ると。。



やっぱり落ち込んでるテシン・・・



アジンも切ないよね・・・






ベサンギュ:お兄ちゃんも寂しいよ。

二度言ったらうるさいって。

でも今夜は勉強しようってあのひげ野郎が。。

そう、あのひげ野郎。

もしもし?

(電話切れる。)

あぁ もう知らない。

ひとを信じないんだから。

(チョ・フンミン大量の本を持ってくる。)

ベサンギュ:何ですか、これは。


チョ・フンミン:私が今日先生とじっくり討論してみたいテーマです。





この二人もよいコンビですね^^


次に続きます~