Dream of Sangwoo

♫드림오브상우♫ クォン・サンウ 권상우-ssiに癒されて‥💕Kwon Sang Woo Fighting!! 日常の事や愛犬の事も綴っていきたいです💛

クォン・サンウ&チェ・ジウ 『誘惑』 4話 キャプ&レビューⅡ






ホンギュ、仕事を探している。。

週6日、12時間勤務。月130万ウォン?詐欺レベルだ。


そこへ電話が。。。

ホンギュ:もしもし。

セジン:ナ・ホンギュさん?

ホンギュ:どなたですか?

セジン:地下駐車場。覚えていませんか?

ホンギュ:はい、それで?

セジン:ちょっとお話できません?修理費見積もりも出たんで。

ホンギュ:そっちの車の修理費を俺が?双方過失だろ?

セジン:弁護士の見解は違うみたい。

ホンギュ:弁護士?









ホンジュとソクフンが帰ってきた。

ソクフン:ただいま。



そこへホンギュ出てくる。

ホンギュ:全く俺を何だと思ってるんだ。

ホンジュ:どこ行くの?もう夕飯よ。

ホンギュ:いらない。出てくる。

ホンジュ:何かあったの?

父:みたいだな。







父:チャ君。一局どうだ?

ソクフン:後で負かしますよ。

父:そういわず。







ソクフン、部屋に戻ると携帯を・・・

セヨン:仕事のことです。ご安心ください。

6時まで会社にいます。




ソクフン。。どうすr。。。





ソクフン出かけてくることに。。。

ソクフン:ちょっと出かけてくる。

ホンジュ:どこへ?

ソクフン:ヨンチョル先輩が近くに来てるらしい。

ホンジュ:夕飯までには帰る?

ソクフン:あぁ。

行ってきます。お義父さん。

父:あぁ。




結局行くんだね。。。。




ホンジュ:おかづ作るけど、何か食べたいモノある?

父:事情のある子なんだろうが、チャ君に悪くてな。

よその子の面倒なんて、きっと気分が良くないはずだ。

ホンジュ:わかってる。







そのころソクフンはセヨンの所へ。。

セヨン:おかけください。

お休みの所すみません。





ソクフン:週末もお仕事なんですね。

セヨン:習慣なので平気です。

ソクフン:先日は言葉が過ぎました。

セヨン:謝ってほしくて呼んだわけじゃありませんから。

この件でお目にかかりたかったんです。

(チェ弁護士資料を出す。)





興味があるって言いましたよね。


チェ弁護士:劣悪な労働条件で働く現地の生産者、複雑な流通形態で高価なものを買わされる消費者。

大韓貿易事業はこの需要と供給を満足させるので。。


ソクフン:でもそれはホテル事業に関係無いのでは?

セヨン:我々に納品してください。

コーヒーやトロピカルフルーツ、それらを私たちのホテルが受け入れます。


ソクフン:;収益性が落ちますよ。

セヨン:知ってのことです。ホテル事業はブランド価値を上げるのも重要です。

お互い悪くないって思うんです。

ソクフン:そこまでしてくださる理由はなにですか?




セヨン:チェさん。



チェ弁護士出ていく。。



セヨン:正直、あなたには悪いと思っています。

香港でのこと。助けも必要だったけど好奇心もあったわ。

でも夫婦の間に問題が起きることは望んで居なかった。

ソクフン:自分が苦しめた相手が、どうしているか気がかりだと?それでこんな提案を?

セヨン:言ったでしょう?ホテルにも必要なの。





ソクフン:何か誤解されてますね。

香港での対価は10億ウォンで解決済みです。僕もホンジュも危機を脱せた。感謝してますよ。




もう手助けは十分です。


セヨン:怖いの?






でも恐怖を作ってるのはあなた自身よ。ここに来る前から怖気づいていた。

どこかで聞いた話ね。


ソクフン:代表がお困りの時はいつでも力をお貸しします。


セヨン:さぁ、そんなことは起こら無いと思うけど。


ソクフン:私もそう願っています。







ソクフン帰る。







チェ弁護士:用事がありまして、自宅に戻らなければなりません。

セヨン:そうしてください。

チェ弁護士:チャさんのことですが、お近づきにならないほうが得策かと。

変な噂になっても困ります。


セヨン:チェさんも 父に報告するときは私に一言言ってくださいね。








ホンギュはセジンと・・・・・

ホンギュ:354万ウォン?

セジン:修理に置いてる間のリース代も込みよ。


ホンギュ:ちょっと待て、なんでこれを俺が?


セジン:暇なときに読んでおいて。家の弁護士が、撮った写真から双方の過失度合を調べたのよ。

ホンギュ:自己過失内容。。。

セジン:4万ウォンは差し引くわ。


ホンギュ:何だいこれ?知らない知らない。

セジン:リサーチ会社の理事なら訳けないでしょ・


ホンギュ:理事なんて辞めたよ。

セジン:で、その言葉使いだけど。学校で敬語習わなかったの?軍隊は?


ホンギュ:習いました。予備軍でした。ところでこれ、


セジン:3日以内に処理して。じゃなければ弁護士から連絡が行くわ。









ホンジュ 寝室で・・・

ホンジュ:ホンギュ、まだ帰ってこないの。最近何してほっつき歩いてるんだか。

ソクフンさんから何か言ってくれない?

私はお父さんよりあなたの言うことをきくじゃない?



ソクフンはそれどころじゃない感じ・・・・



ソクフンさん。

ソクフン:ん?ホンギュ?分かった。酒でも飲みながら話すさ。

ホンジュ:ヨンチョルさん 何だって?


ソクフン:気にするな。








腕枕で寝る ホンジュ。。。



いいね~^^


ホンジュ:ソクフンさん。

私たち、子供作る?

人口受精や試験管とか使ってみようかな・



そうだったんだ。。。。。



ソクフン:急にどうしたんだ。俺は大丈夫って言っただろう。

ホンジュ:私のこと思ってだよね。

流産するたびに私に負担がかかるから。


ソクフン:やめよう。子供の話はもういい。





ホンジュ・思ったの。私たちに子供がいたら、死ぬなんて海に入ったりしなかったし、

あなたもあの女の頼みを聞くことはなかった。




ソクフン:しょうもないこと考えるな。それだけで病気になる。











そのころホンギュはハンスと。。。。

ハンス:IT大国のホープ、ナ・ホンギュ、もったいないな。

銀行や軍をハッキングするだけで老後の保障まであった。

ホンギュ:豚箱に入るのが老後の保障か?

俺は細く長く生きたいんだ。

こんなことまでさせて、退職金も現生でくれよな。

ハンス:心配するな。

お前は ばれないようにやってくれればいいよ。

ホンギュ:問題無いよ。

ハンス:ところで啖呵切って出て行った奴が、なんでまた金が必要なんだ?

ホンギュ:人生山あり谷ありだよ。

ハンス:俺のこと言ってるのか?







ミヌのうちでは。。。。。

ミヌ母:予約はいつなの?

あの病院は1か月待ちが当たり前らしいわ。長く待つようならキム次官に頼むけど。。

あら?まだ話してなかったの?



ミヌ:体が回復してからでも 遅くはないでしょ。(妻に)病院だよ。


妻:変えろと?

ミヌ母:年内にははっきりさせなきゃ。

妻:お義母さま。実は私・・・


ミヌ:黙ってろ、俺が言う。

母さん、子供はもう生まないよ。こr以上したら身体がもたないって。。

ミヌ母:それはチェ院長の言葉でしょう?

違う病院でもそうだって?


ミヌ:もともと体が弱いんだ。3人も産めば十分だろ?

ミヌ母:一人もろくに生んでないから言うのよ!


ミヌ:母さん!

ミヌ母:あなたは息子運があるの。1箇所だけじゃない。何か所で占ってもらったんだから。

それに夫はあなたの家柄が教育者一族だから婚姻を許したの。

息子だけは産んでくれ。そう頼まれたでしょう?

妻:だから私も努力はしました。

お義母さんの言うとおりに全部。


ミヌ:だから今も言ってるでしょう。病院の予約をして。

妻:私が子供を産む機械だと?


ミヌ母:お互い様でしょう。家を金を引き出すATMだと思ってるくせに。

互いに目論見があるのに いまさらごちゃごちゃと。

こっちも出来る限りのことはしました!




ここもなかなか大変・・・




妻 席を立つ。


ミヌ、追いかけよとするがハンスからメールが。。

ハンス:正体を掴みました。







次に続きます~