
※5月のKNTV放送まで 内容を知りたくない方はスルーしてね(^-^;
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もう我慢できずソロクのところへ~~~
映像は各約1分なので 右の矢印をポチして次の映像を見て行ってね
ワンスン:(ソロクの部屋に)
部屋に入ったからと言って ガミガミいわれるんじゃないだろうな。
何か手がかりがあるはずだけど。
(飾ってある人形見て)
おばさん こういうのが好きなのか?
(にやけるワンスン)
(両親の写真を見て シンイム洞の事件を思い出す・・)
(鏡を見たら。。)
なんだ?
(メモ用紙が・・)
カンウォン道ウォンジュ市チョンフン郡。。
(ソロク:急用じゃなければ探さないこと。)
だからノリャン洞を探してもいなかったのか。
でも塾がカンウォン道の山奥にあるのか?
おばさん、今度は誰に騙されたんだろう。
単純だから騙されやすいのに。
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(寄宿塾のジムでは。。。
叫び声が・・)
インエ:ハンキヨンが死んでるわ。
(インエ 自分の部屋に戻る。)
どうしよう。。
幽霊が来た。
幽霊が来たのよ。
幽霊が殺したのよ。
ヌリ(猫)もハン・キヨンも
(カン・ジュヨンの言葉を思い出している)
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ワンスン:こんな山奥に塾があるなんて。
塩田奴隷みたいに山奥で伐採どれになってるんじゃないか?
(岩が邪魔で車で行けない)
ワンスン:この地域で昨日地震があって道が塞がってると聞いたけど 本当だったのか。
どうやって行けばいいんだ?
いけないだろう?
(一旦車に乗り込むが・・また出てきて・・)
それでもおばさんを就職させてやらなきゃな。
(ライトをつけて山道を行く・・)
ったく 前世でおばさんに。。
犯人を捕まえるより 危険だな。
俺が習慣的に命を救っただけじゃなく
職場まで見つけてやらなきゃいけないのか?
こんな苦労までして?
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(インエの車が・・・)
インエ:狂った女の幽霊が私を殺しに来た。
(ワンスン 車を見つけ・・・)
ワンスン:ちょっと、ここには道はありませんよ。
もしかして塾の方に行くなら乗せてくれませんか?
(車は行ってしまう・・・)
ワンスン:ケチだな。乗せてくれればいいのに。
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(そのころ寄宿塾では・・)
ソロク:ちょっといいですか?
受講生:本当に死んでいます。
ソロク:触らないで。警察がくるまで。
塾のスタッフ:落石のせいで車が通れないんです。
警察も今日中に来るのは難しいでしょう。
ソロク:現場を棄損したら初期捜査が難しくなります。
パク・キボム:ポリスラインを引くべきでは?
ユン・ミジュ:防犯カメラを点ければ死体を監視できます。
パク・キボム:俺がやる。
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パク・キボム:警備室に行って ちゃんと映ってるか確認してくる。
ユン・ミジュ:気を付けてね
受講生:ぱっと見ただけでも ここには防犯カメラが200台以上あるのに 心配するな。
ソロク:なのに人が死んだの。
防犯噛めたら200台以上もあるのに。
ユン・ミジュ:殺人でしょうか?
受講生:ぶつかったんじゃなおんですか?
滑ってここを打って。
ソロク:本当にそうかしら?
全然走ってないわ。
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ワンスン:こんな場所に一人で来るなんて。
おばさん ほんとにすごいな。
何の灯りも見えないな。
塾がこんな山奥にあるなんて。
おばさん見つけたら ただじゃおかないぞ。
すぐに連れ戻そう。
(寄宿塾が見えてきた。。)
ワンスン:本当にあった。
ったく!
(建物の中に入り・・・)
ワンスン:誰かいませんか?
あの誰かいないんですか?
防犯カメラが二歩に一台ずつあるな。
あり一匹いないだろうな。
本当に塾なのか?
疲れた、おばさんただじゃおかないぞ。
おばさん!
(探すワンスン・・)
(人の声が・・走るワンスン)
ワンスン:おばさん!
ソロク:刑事?
どうしてここに?
ワンスン:おばさんこそ何してるんだ?
なんだ?
連絡も出来ないし 人を焦らせて。
(死体を見つけて・・)
ワンスン:死んでるのか?
一体どうしてここに死体が?
とにかくおばさんは行く先々で事件が起こるな。
警察ですーーどいてください。
苦労してきたのに また死体か?
警官が天職のようだな。
(電話をかけようとするが・・)
ソロク:通じませんよ。
ワンスン:どうして死んだんだ?
ソロク:これから調べるんです。その理由を。
ワンスン:その目の丸さからして 今回の試験もだめだな。
真っ暗な山道を ひたすらソロクのために歩くワンスン・・・・
ほんとに好きなんだね
しかし あの山の中での撮影も大変だったね・・・
サンウの吐く息も白いし・・・
寒さと暗闇の中 撮影お疲れさまでした・・・