Dream of Sangwoo

♫드림오브상우♫ クォン・サンウ 권상우-ssiに癒されて‥💕Kwon Sang Woo Fighting!! 日常の事や愛犬の事も綴っていきたいです💛

こんな会話してたんだね 🌷8話②~ クォン・サンウ チェ・ガンヒ『推理の女王2』我慢できずソロク探しに出かけたワンスン。。。でもまたそこで事件が。。











※5月のKNTV放送まで 内容を知りたくない方はスルーしてね(^-^;




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もう我慢できずソロクのところへ~~~



映像は各約1分なので 右の矢印をポチして次の映像を見て行ってね













ワンスン:(ソロクの部屋に)

部屋に入ったからと言って ガミガミいわれるんじゃないだろうな。

何か手がかりがあるはずだけど。



(飾ってある人形見て)



おばさん こういうのが好きなのか?

(にやけるワンスン)





(両親の写真を見て シンイム洞の事件を思い出す・・)


(鏡を見たら。。)




なんだ?


(メモ用紙が・・)



カンウォン道ウォンジュ市チョンフン郡。。

(ソロク:急用じゃなければ探さないこと。)



だからノリャン洞を探してもいなかったのか。

でも塾がカンウォン道の山奥にあるのか?

おばさん、今度は誰に騙されたんだろう。

単純だから騙されやすいのに。


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(寄宿塾のジムでは。。。

叫び声が・・)


インエ:ハンキヨンが死んでるわ。

(インエ 自分の部屋に戻る。)


どうしよう。。

幽霊が来た。

幽霊が来たのよ。

幽霊が殺したのよ。

ヌリ(猫)もハン・キヨンも

(カン・ジュヨンの言葉を思い出している)



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ワンスン:こんな山奥に塾があるなんて。

塩田奴隷みたいに山奥で伐採どれになってるんじゃないか?

(岩が邪魔で車で行けない)




ワンスン:この地域で昨日地震があって道が塞がってると聞いたけど 本当だったのか。

どうやって行けばいいんだ?

いけないだろう?



(一旦車に乗り込むが・・また出てきて・・)



それでもおばさんを就職させてやらなきゃな。



(ライトをつけて山道を行く・・)



ったく 前世でおばさんに。。



犯人を捕まえるより 危険だな。

俺が習慣的に命を救っただけじゃなく

職場まで見つけてやらなきゃいけないのか?

こんな苦労までして?



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(インエの車が・・・)

インエ:狂った女の幽霊が私を殺しに来た。


(ワンスン 車を見つけ・・・)


ワンスン:ちょっと、ここには道はありませんよ。

もしかして塾の方に行くなら乗せてくれませんか?



(車は行ってしまう・・・)


ワンスン:ケチだな。乗せてくれればいいのに。



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(そのころ寄宿塾では・・)

ソロク:ちょっといいですか?



受講生:本当に死んでいます。



ソロク:触らないで。警察がくるまで。




塾のスタッフ:落石のせいで車が通れないんです。

警察も今日中に来るのは難しいでしょう。




ソロク:現場を棄損したら初期捜査が難しくなります。




パク・キボム:ポリスラインを引くべきでは?




ユン・ミジュ:防犯カメラを点ければ死体を監視できます。




パク・キボム:俺がやる。



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パク・キボム:警備室に行って ちゃんと映ってるか確認してくる。




ユン・ミジュ:気を付けてね




受講生:ぱっと見ただけでも ここには防犯カメラが200台以上あるのに 心配するな。




ソロク:なのに人が死んだの。

防犯噛めたら200台以上もあるのに。




ユン・ミジュ:殺人でしょうか?




受講生:ぶつかったんじゃなおんですか?

滑ってここを打って。




ソロク:本当にそうかしら?

全然走ってないわ。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



ワンスン:こんな場所に一人で来るなんて。

おばさん ほんとにすごいな。

何の灯りも見えないな。

塾がこんな山奥にあるなんて。

おばさん見つけたら ただじゃおかないぞ。

すぐに連れ戻そう。



(寄宿塾が見えてきた。。)



ワンスン:本当にあった。

ったく!




(建物の中に入り・・・)




ワンスン:誰かいませんか?

あの誰かいないんですか?




防犯カメラが二歩に一台ずつあるな。

あり一匹いないだろうな。

本当に塾なのか?

疲れた、おばさんただじゃおかないぞ。

おばさん!




(探すワンスン・・)

(人の声が・・走るワンスン)




ワンスン:おばさん!




ソロク:刑事?

どうしてここに?




ワンスン:おばさんこそ何してるんだ?

なんだ?

連絡も出来ないし 人を焦らせて。



(死体を見つけて・・)



ワンスン:死んでるのか?

一体どうしてここに死体が?

とにかくおばさんは行く先々で事件が起こるな。



警察ですーーどいてください。

苦労してきたのに また死体か?

警官が天職のようだな。



(電話をかけようとするが・・)



ソロク:通じませんよ。



ワンスン:どうして死んだんだ?




ソロク:これから調べるんです。その理由を。




ワンスン:その目の丸さからして 今回の試験もだめだな。








真っ暗な山道を ひたすらソロクのために歩くワンスン・・・・



ほんとに好きなんだね



しかし あの山の中での撮影も大変だったね・・・



サンウの吐く息も白いし・・・



寒さと暗闇の中 撮影お疲れさまでした・・・