
今日もお疲れサンウ^^
しかし暑かった~。。
これで真夏になったら耐えられるのか?
しっかり食べて 体力つけておかないと年々夏が辛い
皆さんも体調には気を付けてくださいね👍
あっ。。今手足口病が流行してるとか・・
大人もかかるそうで。。気をつけなきゃだ
それでは 今夜もゆっくり~な夜をお過ごしくださいね
どういう状況なんだ ?🤣🤣
いったいどういう状況なんだ pic.twitter.com/LIJ6r8JXKb
— 激かわ動物 (@Gekikawa_Dbts) June 3, 2024
何かに気づいた。。😂
well, orange cat i guess pic.twitter.com/5zkGxc2PAG
— Posts Of Cats (@PostsOfCats) June 4, 2024

今度は「紙の月」観たよ~
お金は怖いね・・・・
「紙の月」
上映日:2014年11月15日
製作国:日本
上映時間:126分
ジャンル:サスペンス ドラマ
(あらすじ)
1994年。梅澤梨花は、子どもには恵まれなかったものの夫と穏やかな日々を送り、契約社員として働く「わかば銀行」でも、丁寧な仕事ぶりで上司の井上から高い評価を得ていた。
一見、何不自由のない生活を送っている梨花だが、自分への関心が薄く、鈍感なところのある夫との間には空虚感が漂い始めていた。
ある日、外回りの帰り道にふと立ち寄った、ショッピングセンターの化粧品売り場。
支払い時にカードもなく、現金が足りないことに気づいた梨花が手を付けたのは、顧客からの預かり金の内の1万円。
銀行に戻る前に、すぐに自分の銀行口座から1万円を引き出して袋の中に戻したが、これがすべての始まりだった…。
梨花の感覚と日常が少しずつ歪み、暴走をし始める—。疑いの目を向けられ、追い詰められた梨花が取った行動とは?
そしてその先に彼女が見たものとは……。
(解説)
「八日目の蝉」や直木賞受賞作「対岸の彼女」など多数の作品で人気を誇る作家・角田光代のベストセラーで、テレビドラマ化もされた「紙の月」を、「桐島、部活やめるってよ」の吉田大八監督が映画化。
宮沢りえが7年ぶりに映画主演を務め、年下の恋人のため顧客の金を横領してしまう銀行員の女性を演じた。
バブル崩壊直後の1994年。夫と2人で暮らす主婦・梅澤梨花は、銀行の契約社員として外回りの仕事に従事し、その丁寧な仕事ぶりで周囲にも評価されていた。
一見すると何不自由ない生活を送っているように見えた梨花だが、自分への関心が薄い夫との関係にむなしさを感じていた。
そんなある日、年下の大学生・光太と出会った梨花は、光太と過ごすうちに顧客の預金に手をつけてしまう。
最初は1万円を借りただけのつもりだったが、次第にその行為はエスカレートしていき……。
2014年・第27回東京国際映画祭のコンペティション部門に出品され、最優秀女優賞と観客賞を受賞。
第38回日本アカデミー賞でも最優秀女優賞を受賞した。






監督:吉田大八
脚本:早船歌江子
原作:角田光代
主題歌/挿入歌:ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンド
出演者
宮沢りえ:梅澤梨花
池松壮亮:平林光太
田辺誠一:梅澤正文
近藤芳正:井上佑司
石橋蓮司:平林孝三
小林聡美:隅より子
大島優子:相川恵子
お金って怖いね・・・
銀行員の梨花がお客さんのお金を一度借りたことから始まる
真面目な人がどんどん横領を・・
不倫相手のアバンチュールにどんどんお金をつぎ込んでいく・・
それも人のお金。。
ニュースでもたまに聞くけど・・こんな事がほんとに出来たら怖いわ。。
途中途中 梨花の学生時代のシーンが出てくるんだけど・・
梨花はそんな子じゃないのよ~と言ってるのか・・
昔からそんな素質があったのよ~と言ってるのか・・
色々考えさせられました。
小林聡美さん、にこりともしない役だけど淡々としてていい~
最後 投票~昨晩はこれ^^
>デートしよう❤️
僕が逢いに行くよ❣️
待っててね。
今日はこれ^^
>いつか二人だけでデートしようか?
韓国に来る?それとも日本にする?
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